No.238660
「讃岐に申し訳ない」審判委員会が千葉戦での2つの“誤審”認める
太が、またやらかしました。さらに千葉が2-3と1点ビハインドで迎えた後半34分、DF北爪健吾の右クロスがDF武田有祐の手に当たったとして中村太主審はハンドで千葉にPKを与えたが、上川徹JFA審判委員長は「武田の腕の位置は自然で、ボールが手に当たっており、意図はなかった」と、ハンドの反則はなかったとの見方を示し、仮にハンドを取ったとしても反則が起きた位置は明らかにペナルティーエリアの外で、PKを取るべきではなかったと指摘した。
このPKをラリベイが決めて3-3の同点に追いついた千葉は後半38分に逆転に成功。4-3で勝利したが、そのうちの2ゴールに審判のミスが絡んでいた。上川氏は「讃岐は2つ、得点に絡むミスを受けている。讃岐に対して非常に申し訳ない」と遺憾の意を示した。
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もうクビにすればいいのに。