ええ
No.244366
男性 負け続けると
結果論で言えばサポーターの心が悲しくなり、板も荒れてくる。
問題は選手間および選手とコーチと監督間それぞれの信頼関係。ピッチ上でどこまで相手を信頼できるか、逆にフォローできるか。
負け続けると、それまで積み上げた練習にも自信がなくなってくる。負のスパイラルに陥りやすいと思う。そのためのメンタルトレーニング。
別にトレーニングとか堅苦しいこと抜きで、選手、監督を一同に会してアクアーレ長岡とかで食事会(栄養士指導の食事)でもすればよい。
まずはコミュニケーションをいつもより多めに過密に選手お互いが相手をよく知ること。弱点ばかりをバカにせず、長所を誉め、その少ない長所を生かすには試合でどうすればよいか考えること。監督だけじゃなくピッチ上で臨機応変に戦えるサッカー脳を鍛えること。
まず選手たちの一体感、攻撃の連動性の確立して最後の精度を貪欲に「肉食系」で遠慮なくゴール前に飛び込んでいったらいい。
選手一人ひとりが明日のヒーローは自分だと自覚してほしい。自分のこれまで積み上げてきたサッカー人生を信じること、それが自信だと思う。
1シーズン絶望的な負けが続いても、まだJでの人生は続くのだから。

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