ああ
No.244400
達磨のやり方は変わってないんじゃない?
開幕前からシーズン中の発言とかも変わってなかったから。

違いがあるとしたら取り巻く環境でしょう。
全ての環境においてウチの方が恵まれてると思うけど...フロント・番記者・サポなど周りの人達のサッカーIQ?サッカーを見る目や力?に差があるのかもしれない。

甲府のフロントはウチが獲得した年は柏の天皇杯の勝ち上がりで準備期間が短い事。
更にリーグが8月までにほとんど終わってしまうから新しいサッカーの構築に時間が掛かる点を考慮して就任を見送ったとサッカー雑誌で読みました。

そして今年フリーになってて解任されたが新潟がJ1残留してくれたのが就任してもらう為の条件だったと。準備期間には達磨自らにブラジルで選手を視察してもらう。

甲府の番記者も結果が出てない時にも監督を手放してはダメだ!将来を見据えて支えるべきだとの記事を変化の部分を認めて評価して書き続けてました。

甲府サポも柏やウチの一部のサポが、止めておけ!達磨は良くないぞ!と言う中でも変化への評価と結果が出始めるのを待つ姿勢があった。

正直、俺もドン引きで残留して来たんだから止めておけば良いものを!と内心では思っていた。
でも、実際にサッカーが変わって浦和や札幌をあれだけ押し込めてるのを見ると、新しいサッカーには時間が掛かるという甲府の判断の方が正しかったんだなと思う。

確かに、ウチのフロントや現場や選手達の責任は大きいと思うけど、金が無いからと言えば許し、補強を間違えていても許してきた記者やサポーターなど周りの人達の責任もあるのかもしれないと今は思ってます。

サポーターも自分達の姿勢や考え方を省みる機会にしませんか?
今からでも将来のためにも変える必要があると思います!

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