しめじどじろう
No.245805
サウサンプトンでの吉田麻也やユヴェントスでのバルザーリがやっているように、守備を堅くする為にCBをSBとして起用するという呂比須監督の意図は理解出来る。

しかし今日の堀米は攻撃でも守備でもそこそこ良いプレイを見せていた。
後半、押し込まれる時間帯が多くなっていたにも関わらず、サイドで起点を作ることの出来ていた堀米を下げるという選択は納得出来ない。
高い位置で堀米にボールを持たせる事で、相手のサイドアタッカーを守備に回させるという考えは無かったのだろうか?
裏のスペースを狙われる可能性は高くなるが、新生アルビはリスクを負った戦い方が出来るんだ、ドン引きサッカーからの脱却を図っているんだという姿勢をサポーターに示す良い機会だったのではないかだろうか?

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る