248670☆ええ 2017/09/08 17:30 (none)
男性
新潟への愛着
自分は県内から、引っ越したことはないですが、上越市に生まれ新潟市に進学し、新潟市で就職その後に地元上越市で転職し、家庭を持ち現在に至ります。
愛着はあるほうだと自負していますが、「何もない」と若者に散々言われる上越市で本日89歳の祖父と上越市内のフランス料理店で一足遅い盆休みを満喫してきました。私は学生時代そうだったと思いますが、「何もない」ではなく冒険する勇気と少し財を貯めれば「本物」に会う機会は転がっているけど自身が置かれた環境で無理矢理視野を狭めてしまっていた時期がありました。たとえば、その料理店のシェフがどこで修業して店を開くこととなったか、その店で出される食材はどこで作られ、どんな人の想いを乗せてきたのかなど、想像力を膨らませると田舎の地方都市でも決して魅力がないわけじゃないと思います。また、日本各地を旅行するとお米や水のまずさに気付き「おかわりいかが」が苦痛に感じることが多いです。長文、駄文失礼しました。
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