261669☆ああ 2017/12/15 01:01 (iPhone ios11.1.2)
大と磯村のコンビはお互いに声を掛け合って、チャレンジアンドカバーの関係が非常に上手くいっていた。
ボランチのどちらかがボールを刈る選手、もう一方がカバーをする選手と、最初から役割分担をしていると試合中に臨機応変な対応が出来なくなる。
そういう意味では今年の小泉は全部自分でボールを奪いに行こうとしすぎていて、バランスが悪くなっていた。
レオへの憧れや、代わりを務めなければいけないという義務感で空回りしていたんでしょうが。