ぶち 2018/07/09 13:03 F-02H No.315024 男性 貴章はサポーターに向かってくる途中 かなり感情を高ぶらせていました 祥郎は、じっとスタンドを見つめていました 彼らの感情を表現するには 私の主観が入りすぎるので言葉にはしませんが 私は、彼らの一挙手一投足を この目に焼き付けたいと思っています 彼らと共に戦うために 彼らの覚悟を自分の目で確かめたいからです