No.37409
達也は、得点感覚は鋭くないような気がします。浦和でも、シュートはあまり巧くなかったです。
でもそれでも達也が愛されたのは、日本代表に選ばれ続けたのは、シュートチャンスを自力で作れるのと
シュートをつねに狙っているからです。自分でチャンスが作れる、そしてがんがんシュートを打つ
シュートが下手なら、入るまで撃ってやる!何度でもチャンス作ってやる!というプレーを達也はしてきました
そうして達也は浦和の象徴にまでなりました。シュートは巧くないです。でも諦めないし、常に狙ってます
外しても外しても、粘り強くシュートを打ち続けます。そして最後にはゴールを決めている、そんな選手でした
だからトゥーリオら曲者達からも信頼されてました。シュートが下手なら下手なりにやれる事はあるはずです
アルビの選手達もそういう姿勢があっていいような気がします。決定力を揶揄されても、最後決めればヒーローです
シュート決定率が低いならそのぶんチャンスを量産する力を持てばいい、そうして90分で決めれるようになってほしいです

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