No.384362
小学生の男の子はずっと大きな声で応援を続け、1‐2とリードされてからはほとんど悲鳴の様な声で、それでも一生懸命に最後まで応援していました。涙が出そうでした(最後はちょっと出ました)
サポーターの声は必ず選手に届き、誰よりも選手自身が悔しく情けない思いでいるはずだと、そう信じていなければとてもこの現状で競技場に足を運ぶ気力は沸きませんよね!?
私は月イチくらいしか参戦できない情けないサポですが、その分現地ではNでもバックでもあの男の子に負けない様にこれからも声援を送ります。球際のあと一歩の後押しの力になることを信じて。
ちなみに金沢戦、私は入場間際にレッカーされた車にチケットを置きっぱなしだったことに気付き、金沢サポの後ろに並んでバックスタンド当日券を買いました。散々な金沢遠征を一緒に笑い飛ばしてくれた嫁さんに、ただただ感謝の1日でした。