No.390909
だってリスク管理のプレーばかりで、「俺の所で流れを変えるんだ」ってプレーを見せてくれないし、チームの為に黒子に徹するってのを言い訳にして自分を変えようとしないから。
今回の移籍に関しても、クラブへの怒りもないし、まあそうなっちゃうよなってのが一番の印象。
だからアンチに何言われても、まあ実際そうだしなぁとしか言えないから反論出来なかった。
マサル自身が殻を破る時が来るのに期待して、静かに見守ってた。
だけどマサルは変われなくて、結局サチローにポジションを奪われた。
それでも自分がマサルを最後まで信じてたのは、トップ下で輝いていた愛媛時代や、ヤンツーの下でアシスト量産していた時期のプレーに魅せられたから。
昔の飄々さや図太さを取り戻したら、あの時の輝きをもう一度見せてくれるって本気で思ってた。
アンチからすれば使えない選手が出て行った程度にしか感じてないだろうけど、自分はやり切れなさとか喪失感とかマサルへの苛立ちとか、色んな感情が入り混じってしんどいなあ。