399956☆深夜に麺類 2019/09/01 09:19 (iPhone ios12.4)
30歳
今に始まったことではないですが、、
夏場のシーズン、走力には限界がある。90分持たないのは分かりきっていること。
ボール保持する為には、組織でプレス剥がす連携、統率がとれていないと実践できない。
※遅攻(技術)・速攻(走力)の使い分け。
新潟が進むべき道です。
J1は今や戦術と戦術のぶつかり合い。
崩すことができないチームは今や生き残っていけません。
ヤンツーもそうだったけど(ポゼッション導入)、J1レベルの相手にスタイル変えてもすぐには通用しない。
J2にいる今!取組んで確立させていかないといけない時期なはず。
何年いてもピントが合わない神田氏は今年で強化部を引退いただくのがよろしいでしょう。チームを進むべき方向、取組むサッカーへ導いてもらわないと困りますから。(応援しているサポ、スポンサー含め) 過去の一時代を築いてきた(貢献された)方なので感謝の気持ちがあるので。
HG制度も理解してますが、ユース優遇ではなく、県内・隣県の有望な選手、県内で実績出してる将来有望な指導者。
ここにちゃんと投資してください。アルビ・新潟=育成が魅力と言われるように、認知されるよう、一つ一つ結果に繋げていくしかありません。
メソッド部門も始まってますし、選手に指導者に還元できる方、戦術に落とし込める方。
ここが始まりです。ここから監督、選手の人選〜編成になります。ここを見極めて誰に託すかは社長の出番ですが。
強化部も世代交代の時期に差し掛かってると思います。新潟を思うのなら、次代を担う方にしっかりバトンを渡して〜託して欲しいです。今までのノウハウ・人脈だって決して無駄ではありません。