No.43076
男性
左SBが大変なポジションなのはわかった。ここは野球的な発想で、例えば前半は大野が左SBをして、後半は守田とポジションチェンジをして、大野GK、守田左SB的な…浦和なら西川周作をFPとしてプレーさせることも、GKってFPの誰かがやっても反応速度と弾く能力が高ければいいのではないかと。ポジション固定せず、ユース年代はピッチを色々な角度から見るためにも、GKとDFの行き来はあってもいいのではないだろうか。黒河や渡辺には申し訳ないが、控えの一枠はユーティリティある選手で、下手したら34試合ずっと控えのGKを抱いておく意味がサッカード素人の私としては??。野球で言う捕手/内野手/外野手可能みたいな存在が居ても、別にGKはスペシャルでなくても…午前はFPの練習、午後はGKの練習でGKの雇い入れ費用も減るし、味方への指示能力や客観性も身に付くのではなかろうか。