指本達蔵R
No.45353
昨日の甲府戦は、新潟のボランチに入ったらすぐに潰す(アフター気味でも)ことが徹底されていたと思う。

アフターを取らない主審ともあいまって、特に前半、レオと小林が前を向いて楔のパスを提供できず、最終ラインからのロングボールが攻撃の起点となったが、指宿の落としを分厚いディフェンスにことごとく拾われ攻撃不能状態に。

後ろに張り付いた5バックの前で両SHが打開してくれないと有効な攻撃は難しいと思う。

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