No.467291
鄭大世も、中島も荻原も、今年昇格するための熱意で来てくれたのだから、まだ1年目の未熟なチームというのは言い訳で、今年昇格を目指してたと考えるのが妥当でしょう。
ところが今年度の補強もアルベルト監督が選んでて、夏の補強もうまくいったというのにこの惨状。財政的にも今年にかけたんじゃないのかな
やっぱりプランが甘かったと評価せざるを得ない。監督の去就問題が出るのもやむを得ない。北九州みたいにうまくいってるとこは監督変えてすぐ結果でてる。来年アルベルト監督の成熟に期待するしかない。