No.47537
を持って
かつて矢野貴章が在籍したフライブルクも新潟と同じようなジレンマのエレベータークラブだったそうですある時から育成発掘戦略に切り替え、且つ移籍金を時に強硬なまでに残してもらうサイクルを我慢しながら作ったそうです
それにより今では志し(移籍金残す)ある選手が集まり、移籍金で施設の拡充に当てられる程のお金のサイクルを生んだと言います
しかしながら成績は育成発掘にその年の出来不出来がり上がる年もありば安定しません
ですがサポは満員の観客をもってクラブを後押ししています、プレーに対する見る目は厳しく
クラブ間格差はあって当然なので、クラブの方向性を示すのは勿論のこと、サポも成績結果だけでなくサッカーを見る目を養い、出来るだけ同じ方向を見れるような文化を作っていかなければならないと思います
新潟独自の文化を
難しい事ですがフライブルクのように進むしか新潟がプライド持って生きる道はないでしょう