【T.A】 2020/11/07 10:54 SCV33 No.489566 男性 38歳 誤解が生じているので一つ。 「警察」は犯罪捜査、検挙、予防が任務です。 犯罪事実について、刑事訴訟法に基づき適正に 処理した後、「検察」に送致します。 今回の飲酒事案は新潟県警が捜査終結し、それ を「新潟地検」が「処分」を決めます。 罰金、科料、不起訴、不処分等です。 「現逮」されない理由は現場判断ですが、逃走 のおそれ、罪証隠滅のおそれ、がないため任意 捜査になったのかなと。 たぶん、通訳を介して正直に供述したからです。