506690☆タカヨシ 2020/12/20 19:29 (L-03K)
男性 48歳
アルベルトのサッカーは相手に合わせるわけでなく、自分たちのやりたいことをやろうとするサッカー。
攻撃は人数的に優位にするが意図的に組織化する訳でなく個人技で圧倒させる。それはアルベルト自身攻撃は個人の判断、それが出来ないと強く成れないと言っている。
ディフェンスはただ守るだけでなくラインを上げパスを繋ぎながら隙を見つけて攻撃に転じる。
強気のサッカーだと思う。
攻撃は今のところ個人技で戦っていると見える。
強い時でも組織的に崩しているとは思えなかった。
ただ新太、至恩はコンビネーション良くプレーし、早川はそれを補っていると感じた。
監督の指示というよりお互いやりたいことが分かっているんだと思う。
攻撃が上手くいっている時は守る方も守り安く相手のプレッシャーも少なく良くやっていると感じた。
横綱相撲のような力で押しきるサッカー。
勝っている時は気持ちが良い。
ただ怪我人が出たり、弱いところを突かれると歯車が狂い崩れ出す。
その時にどのようなサッカーが出来るのかが監督として大切だと思うが残念ながら対応出来ず基本的に同じサッカーを繰り返し結果は出なかった。
いつでも横綱相撲をし続けるのが良いのか悪いのかは分からない。
でも今のままでは勝ち続けるのは無理だと思う。
もう少し柔軟性が合って良いと思う。
いつも長文すみません。
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