615637☆ああ 2021/08/10 00:34 (iPhone ios14.6)
ドローや負けてる時の1点目取りに行くのはそのポジショナルサッカーで充分やれてるし、魅了されてる。素直にすごい

反吐が出てるのは
今日のDAZNの6分間のハイライト見ても分かる通り30分に先制してからpk以外で、次のゴールチャンス90分だよ?
観てた人は全員感じてるけど、先制したらゴールに向かわずに、カウンターのチャンスも後ろに下げるのをポジショナルサッカーとは言わないよね?

自分の今のアルビのサッカーへの感覚は
1点取るまではとても魅力的で高度なサッカーをしているが
勝ってる時は慢心してるのか知らんけどカウンターのチャンスでさえ相手の守備陣形整うまで後ろに下げたりしてパス回してるところ
明らかに勝ってる前後でゴールに向かう姿勢やプレーが異なってる

最たるものがアウェイ甲府戦
気持ちよくパス回るからと相手陣地深くまで侵入しても一切ゴールに向かわずピッチ全体を使って自慰パス繋ぎまくり、終了間際に相手に決められる

甲府戦で今のアルビの監督選手には口には言えない感情が芽生えたが、その後の試合は学習したのか追加点を取りに行ってて成長を感じたが今日の試合で病気が再発してたね

アルベルトはポストに嫌われたやpk外したことを理由にしてるが違うでしょ
30分に先制してから追いつかれるまで追加点を取ろうとしなかったことが問題であってそこ以外を理由にしてるのを観ると、これからずつと1点差で勝てると慢心してる稚拙なサッカーを見せられると思って悲しくなります。
京都や磐田が相手で追加点取りに行ったらリスクがある相手で1点守るなら分かるが今日の大宮は内容を観ても絶対にそんなことは無くノーリスクで得れる追加点のチャンスを放棄してたのが理解不能。
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