660447☆ああ 2021/11/24 20:46 (Chrome)
アルベルト「もし私の心を揺れ動かすような、私の野心に刺激を与えるような話しが出てくれば、前向きに検討したいと中野社長に伝えました」
彼は、今シーズン就任予定だったヘッドコーチがコロナの影響で入国できず、他に良いオファーがあったからそっちに行ってもらった語っていた記憶がある。
このことを考えると、金銭的な部分で他に良いオファーがあったから、お前らどうする?とも受け取れる。
金銭面から考えれば、巨大な資本には勝てない。首都と地方という格差の問題もあるかとは思う。
サッカーに対する情熱で残ってもらえるのであれば、以前サポーター有志が行っていた4万人のラブレターを読んで残ってくれた選手もいただろう。
誰の言葉だったかはよく覚えていないが、金銭面を考えずに残ってくれたのはファビーニョさんだけだったというように、ほぼ全員が条件が良いところに行くことでしょう。
よく社長・スポンサー批判を目にするが、批判をするようなところに、提供したところにメリットのないところに資金を提供したくない、特に個人サービスに直結しないBtoB企業は。
それでも、スポンサー契約をしてくださるスポンサーには感謝しかない。
社長についても、以前は4万人でとよく言われており、コロナ化の影響もあってか?最近は言われなくなったが、4万人のサポーターがスタジアムに駆けつけることで、スポンサーにも広告効果を実感でき契約を考えてくれる状況になり得るものと思います。
批判されるのあれば、自己資金をすべてクラブに寄付し、勤務先の会社にスポンサー契約をお願いするなどやりきってからにされてからではいかがでしょうか?
コロナ渦で、企業は資金提供について躊躇することも多いと思います。
そんな中で、簡単にスポンサーというのはいかがなものかと思います。
クラブの状況としては、ワールドカップがあり、J1に昇格したことによりサッカーが盛り上がったところが大きく、今はコアなサポーターが支えている状況だと思います。
であれば、そのコアなサポーターを増やし、アルビにはこれだけにサポーターがいて宣伝広告効果があります。だからスポンサーになってくださいという状況を作るべきではないでしょうか?
BtoB企業は難しいですが、BtoC企業の商品・サービスを利用し、アルビのスポンサーになるとメリットがあること実感してもらい、増額・新規の契約が取れるよう、営業部を支援していきましょう。
そして、来シーズンこそJ1復帰を決めましょう‼