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No.665041
「いくつかの選択肢があってこそディフェンスは迷う。フェイクにもかかる」(30巻 安西監督 流川がパスという選択をし始めたことに対して)

速攻という選択肢があるから遅攻も生きてくるんじゃない?今さらパス回し、バックパスを多用した戦術を否定はしないけど、攻撃のバリエーションは欲しい。

あと、高い位置で得たスローインを最終ラインまで戻すのは約束事?チャンスを伺えるなら五分五分でと勝負に出て欲しいな、とは思う。

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