&O 2021/12/05 20:25 SH-54B No.665041 「いくつかの選択肢があってこそディフェンスは迷う。フェイクにもかかる」(30巻 安西監督 流川がパスという選択をし始めたことに対して) 速攻という選択肢があるから遅攻も生きてくるんじゃない?今さらパス回し、バックパスを多用した戦術を否定はしないけど、攻撃のバリエーションは欲しい。 あと、高い位置で得たスローインを最終ラインまで戻すのは約束事?チャンスを伺えるなら五分五分でと勝負に出て欲しいな、とは思う。