673754☆ああ 2022/01/03 11:58 (iPhone ios14.8)
20XXの新潟日報記事

J1アルビレックス新潟のバンディエラ、三戸舜介が先日引退を発表した。

三戸はJ2にいたアルビレックスで、持ち味のドリブルでデビューから活躍し、アルビレックス をJ1に昇格させた立役者となった。

J1以降も主力として活躍し、J1での初タイトルなどアルビが「令和の常勝軍団」になる礎を築いた。

一部インタビュー
「これまでのサッカー人生で1番記憶に残ってるのは何ですか?」

三戸選手
「アルビでは主要タイトル獲得やACL出場など沢山思い出がありますが、やはりデビューシーズンは今でも鮮明に記憶に残ってますね。
最終節、達也さん(田中達也監督)と自分が交代となって責任というか、このクラブの重みを感じました。
達也さんからは若手の頃試合内外で多くの事を教わり、サッカー選手としても人としても成長したと思います。あの時の達也さんの年齢と同じくらいになるまで、アルビでサッカーが出来たのは誇りです。今はあの時みたいに思うように体が動かなくなりましたが、代わりに達也さんから学んだことを、自分が若手たちに少しは見せられたかな、と思います。」
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