YSK 2015/05/13 18:30 N01B No.80660 僕らはこれまでレオにどれだけピンチを救ってもらっただろうか。 どれだけ歓喜の瞬間を与えてもらっただろうか。 レオには本当に感謝の言葉しか出てこない。 「こんな苦しい時にチームを離れてすまない」というレオの言葉は、チームの成績不振を一人で背負ってしまっているようで、レオの心中を考えると泣きたくなるほど辛い。 選手、スタッフ、サポーター、今こそアルビに関わる全ての人の想いを、願いを、ひとつの力にして乗り越える時。 レオへの感謝の気持ちを込めて、僕らも闘おう。 そして絶対に勝とう! 新潟の真価がとわれる時。