YSK
No.80660
僕らはこれまでレオにどれだけピンチを救ってもらっただろうか。
どれだけ歓喜の瞬間を与えてもらっただろうか。
レオには本当に感謝の言葉しか出てこない。
「こんな苦しい時にチームを離れてすまない」というレオの言葉は、チームの成績不振を一人で背負ってしまっているようで、レオの心中を考えると泣きたくなるほど辛い。
選手、スタッフ、サポーター、今こそアルビに関わる全ての人の想いを、願いを、ひとつの力にして乗り越える時。
レオへの感謝の気持ちを込めて、僕らも闘おう。
そして絶対に勝とう!
新潟の真価がとわれる時。

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