コメ邪馬
No.848448
小見は、高校生の時は自ら得点を取るFWというよりは、ボールに積極的に絡んで決定機を演出するチャンスメーカーとしてのプレーが多かったです。

それがアルビに入ってからは得点に関する拘りが増して、どんどんシュートを撃つようになりました。
まだまだ外すことも少なくないですが、その姿勢は凄く大切ですし、この1年での成長は凄まじいです。
やはり力蔵監督や達也コーチの指導の賜物ですね

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