ああ 
No.904508
6年ぶりにJ1復帰したアルビレックス新潟が12日、新潟市内で新体制発表会を開催した。

 昨年は42試合で20人がゴールを記録するなど73得点を奪う攻撃力を武器にJ2で優勝。新加入選手はDF新井直人(J1C大阪から加入)、FW太田修介(J2町田から加入)の2人のみだが、寺川能人強化部長は「編成するにあたり一番最初に考えたのは、去年のベース、選手をまずはしっかり残したい。そこを一番に考えました。多くの選手が残ってくれたのは一番の補強だと思っています」と話した。その上で「その中でもう一つ競争力を高めたい。攻撃は太田選手、守備の所では新井選手に来て頂いた。まだ発表はしていないですが、ブラジル人選手が2人加入する予定になっています。一人はFWの選手、もう一人は中盤の選手」と、補強を明言した。

スポーツ報知より

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