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ああ
No.330059
結構、J1上位のクラブでも残留争いしてるJ1下位に苦戦することってよくあるよね。
J2上位も同様にJ2下位に苦戦する試合ってよく見る。
これって降格したくない気持ちからにじみ出る闘志なんだよね。
サッカーって川崎みたいなスター軍団だったらもちろん個で相手を崩せるけど、
川崎みたいなスター軍団がいるわけでもないチームにとっては
相手が闘志を出して試合に挑んでくるとなかなか勝てないよ。(苦戦する)
それぐらいサッカーは戦術や選手の個人技も当然のこと、気持ちの部分も作用するスポーツだということ。

栃木戦を見てても、栃木の選手のデュエル(戦う気持ち)がアルビの選手よりも強く感じられたからね。

他サポ
No.330058

「強化部長はフロント?現場?」の問いに対して、一石を投じたいと思います。

サッカークラブにおけるスポーツディレクター(強化部長)とは「クラブの編成・強化に関する総責任者」
ゼネラルマネージャー(代表取締役社長)は経営知識も求められるが、スポーツディレクターはサッカーの専門的知識・知見が重要視される。

強化部長の主な重要な仕事は、監督の選定、選手の移籍に際しての他クラブとの交渉、所属選手との契約の見直しなど。
それに対して、選手の獲得や放出など巨額の金が動く重要な経営判断の際に最終決定を下すのが代表取締役社長の仕事。

クラブ経営に参画するという観点から「強化部 = フロント」と捉えるのが妥当かと?
アルビレックス新潟の従業員数(画像)で見ても、強化部は「現場(トップチームスタッフ、選手)としてはカウントされていない」のが実情なので。

ああ
No.330057
結局サポの応援て大きな声をだす。根性でなんとかする。

サッカーはそれとは違う。別物。

ああ
No.330056
結局サポの応援て大きな声をだす。根性でなんとかする。

サッカーはそれとは違う。別物。

ああ
No.330055
最先端の戦術+他チームリサーチ+根性で。
全て取り入れましょう。

おらった
No.330054
以前は、経費が上がるので正直J1に上がらない方が良い
というクラブが多かったようだけど
今はDAZNマネーによる分配金や補助金だので
本気で昇格を目指す地方クラブが多いように思う
目の前にぶら下げられたニンジンの争奪戦。
ウチはJ1の経験が長い、いずれは総合力の差が出てくるさ
なんて悠長に構えてたら沈んだまま

ああ
No.330053
根性論や精神論が古いわけじゃなく、あって当然のもの。

タハー
No.330052
もう今は、J2もJ3もレベルが高いんです。
初めてJ1昇格した頃とはもう訳が違います。
でも、14年間も落ちなかった事は凄い事だと思います。しかも、J1一年目は16チーム制最後の年だった事もラッキーだったし。

ああ
No.330051
戦術が加速度的に進化し、データ分析の重要性が増した現代で、気持ちや根性が一番大事とか言ってたら、そりゃ他所と差つけられてもおかしくないでしょ。
世間はチーム戦略や個人戦術を高めて、ピッチ上の不確定要素を減らして、どれだけ自分達のやりたいサッカーを体現出来るか考えている。
アルビだけは、根性やらハードワークで不確定要素を作り出して、位置的優位、質的優位で他のチームに劣る部分を、量的優位性だけでカバーしようとしてる。発想が5年前で止まったまま。

けどクラブがそういう道選び続けて来たわけだし、それを望むサポーターも多そうだから、別にこのままで良いんじゃない?

ああ
No.330050
ラブアルビとか
アイシテルとか
アルビ愛とか
そんな言葉きくと
なんかしらける。
言葉で飾るより
チームを強くしてって。
ごめんなさい。

ああ
No.330049
根性だけでどうにかなる時代はもう終わってるよ。
思考が古い。

アルビーニョ
No.330048
あーだこーだ言ってる人は、
Twitterに#ラブアルビをつけて
フロントに伝えたいことをツイートしてみれば??

これは、アルビレックスシンガポール社長の
是永さんが考えたものなんだけど、
そのツイートはフロントに
結構伝えてくれてるみたい。

こうゆー時こそSNSを有効活用しようよ!!!


ああ
No.330047
たしかにどうにもならないならならないなりに90分間最後までがんばってほしいって気持ちは分かる
ただ怖いのはアルビが走ることや精神論に満足してるうちに他のチームはしっかりと戦術突き詰めてましたってオチ

ああ
No.330046
根性論を論争している間に、他チームはどんどん先に
進んでいるよ。

ポテト
No.330045
いやいやいや…
大事なのは根性でしょ
技術とかスタミナがあっても熱い気持ちがなければ勝てない
逆にどんな下手くそでも炎のような根性があれば負けることなどない

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