あーたん
No.1005769
シーズン開幕前、優磨や岩政さん等、鹿島のことを心から愛している人は、相当な覚悟を持って鹿島に帰ってきたのだろう。

初のヨーロッパ人監督で、鹿島が生まれ変わろうとしていて、大きな希望を持って、スタートしたはずだったのに。

コロナや怪我人、移籍など様々なアクシデントはあったかもしれないが、もっと力強い鹿島を見られると思っていたので、結構ショック。
そして、勝てないことへの不満や苛立ちが選手に向けられていて。選手たち自身も困っているだろうな。

これでは、昨シーズンの三竿の挨拶「僕たちは苦しんでいます」と何も変わってないじゃないか。

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