No.1081416
あれだけ世界で長らく戦ってきて誰よりもドイツの強さを理解してるのに、本気でそう信じてたのかまたは若いチームに自信をもたせるつもりで伝えたのか真意は分からないが、これぞキャプテン。小笠原や長谷部、なんなら三竿も同じように言ったであろう。
さて、うちのキャプテンはどうしたものか。
試合後ゴール裏挨拶でサポと喧嘩したり話し合うのはいつも三竿と優磨、セレモニーでも挨拶を年下でキャプテンでない三竿に任せる、若手からは三竿と優磨のチームと言われる。そもそもレギュラー取れてない。
ああいう奇跡(代表選手ごめん)を起こすには相応のリーダーが必要ってこと。
来季もキャプテン変わらず、なんだったらいつまでも優遇契約してるようじゃ川崎や横浜には奇跡起こせず勝てない。意識高いホープ(内田以降だと柴崎カイオ植田昌子優磨安部安西町田上田三竿?荒木?)だけが海外へ旅立つ。
沖、船橋、土居。
明らかに実力不足なのに無理やり使ってきた感はヒシヒシと感じたけど、ユースとか関係なくあくまでもフラットに評価してもらいたい。