No.111357
柴崎、海外に行くにはもうギリギリの年齢。
晩成型の遠藤保仁は、代表で中心になった頃にはもう海外に行くには遅かった。

満男の国内復帰後の活躍もイタリアでの経験があったからこそ。金崎もドイツとポルトガルでの経験があったから、今がある。二人に共通しているのが、明らかに戦う意識とフィジカルコンタクトを躊躇わない意思が増幅している点。

柴崎も機会があれば早く行った方がいい。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る