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No.1327603
鹿島アントラーズはクロアチア人DFヨシプ・チャルシッチの移籍破談もあり、町田ゼルビアへ完全移籍した元日本代表DF昌子源の後釜確保に至っていない。しかし2023シーズンまでヴィッセル神戸でプレーしていたDF大ア玲央がUAE1部エミレーツ・クラブを退団してフリーである中、MF本田圭佑の古巣であるアゼルバイジャン1部ネフチ・バクー所属DFマールク・タマーシュの獲得に向かっている模様。清水エスパルスと争奪戦を繰り広げている可能性もあるという。
 アゼルバイジャンメディア『FUTスポーツ』も今月28日に「ネフチ・バクーはタマーシュを放出する可能性がある。鹿島が彼の獲得を望んでおり、クラブ間交渉を進めている」と報道。選手本人は28日時点でJリーグ公式インスタグラムアカウントをフォローしている。

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