No.161149
五輪期間(最大)
鹿島:浦和-鳥栖-仙台-福岡-湘南(植田・櫛引離脱)
(イエロー1枚が4人)
川崎:東京-湘南-甲府-鳥栖-浦和
(大島・原川離脱)
(憲剛復帰が湘南〜甲府 イエロー1枚が2人)
浦和:鹿島-甲府-湘南-名古屋-川崎
(興梠・遠藤離脱)
(宇賀神次節出停 関根リーチ イエロー1枚が1人 )
五輪離脱で一番被害を被らないのが、上位3クラブの中では鹿島だし、次節の浦和戦に勝てば、五輪が終わる頃には、年間首位にたっていそうな気がする。
コンディションを見極めた起用と、セットプレー時の守備の改善、カイオの穴埋めor金崎の代わりの補強が必須だけど。