ああ (iOS18.6.2)
2025/08/28 01:38
中田英寿で言うトルシエ、本田圭佑で言うハリルホジッチ、鈴木優磨で言うレネヴァイラー。
外国人監督は一人を特別扱いしない。
個性の強い選手は自己の描く通りにチームの中で自己を存在させたい。
香川を軸にしていたハリルを外し、西野は本田のワントップでW杯。
優磨の苦手な運動量やフィジカルを求め縦に早いサッカーのレネを外し、個性や自由を認め制限の無い岩政へ。
それぞれ外された監督と個性ある選手で確執があったとされるが、協会やクラブは結局個性ある選手を優先した。
(本田は協会に嘆願書を出したとされる、優磨はレネ交代の記事のXにいいねなど)
客観的に見たらやっぱり岩政や鬼木の優磨への扱いは組織としてガバナンスがとれてない。
レフェリーや相手選手や相手サポへの過度な煽り、味方の士気が下がるような振る舞い、試合後含む不要な異議によるカードなど。
岩政に度量が無い事は分かってたので期待してなかったが鬼木になってそのあたりを期待してた。でも個性ある選手に改善させると求心力が下がるのを恐れてか、結局改善させるどころか酷くなり、走れてない収めれてない決めれないのに謎の毎試合フル。
クラブの顔が小笠原から優磨に変わってもうすぐ10年。結果も出なくなった上に、間違った方向にクラブが行ってるような気がする。
今の鹿島を小笠原はどう見てるのか聞いてもらいたい。