1723704☆ああ 2025/12/07 11:53 (Android)
鬼木監督
「現役時代、選手としては貢献できなかったが、これでやっとこのクラブの一員になれたかな」というコメント
実績とは裏腹にどこまでも謙虚な人だよな。8年前のあの日、鬼木フロンターレによって止まったままだった時計の針が再び鬼木監督によって動き出した、何という運命の悪戯だろう。
そしてインタビューで珍しく感情を爆発させた「鹿島サイコー」には痺れた。監督、あなたこそサイコーの指揮官ですよ。
チームとしては発展途上のまま勝ち取ったリーグタイトル。まだまだ名門復活のスタートラインに立ったばかりではあるが、第四次黄金期来るかもしれんね。
鬼木監督と新生アントラーズの冒険はまだ始まったばかり。川崎時代に無し得なかった国内3冠、リーグ3連覇、アジア制覇をぜひここで達成してほしいね。