1730199☆静鹿 2025/12/24 12:36 (Chrome)
男性
今年の鹿島が技術的には進歩しつつも
「理想」からは程遠いままチャンピオンに成れたのは大きかった
その中で、終盤タロウが重要な戦力になり
最終節では先発しMOM級の働きをしたように
もう少しチームとして「トメルケル」の成熟度を進化した先に
岳が中盤底で、或いはタロウの所などで輝きを発揮できるフェーズに至ると思うんですよね
だから、2026年の鹿島にも柴崎岳は居て貰いたい…と願っていますが
本人の「残り時間」に対する感覚と
他チームからのオファー等がそれを許すかどうか
あくまで仮定として別の世界線の話をしてみるならば
名古新太郎が仮に今年の鹿島に残っていたなら、
昨年まで以上の活躍をした可能性はかなり高かったと思いますが、現実はそうはならなかった
それは鹿島より「中心選手」として期待する福岡のオファーが彼にとって魅力的だったから
一方で名古が出て行ってくれたからこそ
タロウが最終的に滑り込める余地が残ったという側面も否定できないし
この辺りの「アヤ」は本当に難しいと感じる選手としてのキャリア形成
果たしてどうなりますか