鹿嶋市勤務
No.181309
男性 53歳
おじさんのひとり言です。
昨日の試合終了後の私の居たゴール裏はブーイングひとつ無く気持ちが込められた奇跡を起こせを力強く発していた。
その前を私の年齢の半分ほどの青年(選手)達が悔しさを噛みしめながら歩いて行った。
この青年達は私のようなおじさんの期待や思いや夢を常に背負い続けこの1年を闘って来ている。
そう思うと私は年甲斐もなく大量の涙を流していた。声も震えていた。
これまで私は数多くの罵声もした。賛辞もした。
でもその青年達はその私達の声を力として受け止めてくれている。
私も諦めていないひとり。
なんとか勝たせたい!!
なんとか力になりたい!!
12月3日、歓喜の声に包まれることを願いつつ参戦します。
共に闘いましょう。
長文失礼いたしました。

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