No.1847372
試合開始前とハーフタイム明けの、ロッカールームでの鬼木さんからの発破掛けの後の円陣時、優勝した昨年は全員が肩を組んで、一体感が感じられる形だったのに、今シーズンはそれがない。
早川がテーピングしながら肩を組まずに立ってたり、優磨もなんか物憂げで、なんとなく輪の中にいるだけって感じだし(優磨は前シーズンでもそうか!?)。
植田の「いくぞっ!」がすごく軽く見えて、ルーチンでとりあえずやってる感が出てる。
こういう小さい事の軽視の積み重ねがチームとしてのまとまりを欠く理由になってんじゃないのかな?