ああ 2017/01/15 11:35 iPhone ios10.2 No.198091 スポーツ報知 鹿島・鈴木常務はMF柴崎岳(24)の海外移籍について容認する考えだ。「岳は(海外移籍しても)しょうがない。オファーが来るのではないか」と話した。鹿島との契約は来季(2018年1月)までで、契約解除に必要な移籍金を支払えば獲得が可能。柴崎自身も「タイミングが合えば」と海外挑戦に意欲を示しており、条件を満たすオファーが来れば移籍が成立する。