ああ
No.198091
スポーツ報知
 鹿島・鈴木常務はMF柴崎岳(24)の海外移籍について容認する考えだ。「岳は(海外移籍しても)しょうがない。オファーが来るのではないか」と話した。鹿島との契約は来季(2018年1月)までで、契約解除に必要な移籍金を支払えば獲得が可能。柴崎自身も「タイミングが合えば」と海外挑戦に意欲を示しており、条件を満たすオファーが来れば移籍が成立する。

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