No.200247
確かに重要なのは確かだけど、どの程度重要なのかはよくわからない。
鹿島では曽ヶ端と櫛引との対比で、GKのコーチング能力は重要だと認識されているけど。
曽ヶ端と櫛引の一番の差は、落ち着きだったんじゃないかと思う
櫛引はコーチング以前に、悪い流れのときにバタバタしすぎてた。というかボールが来るたびに大体ぎこちない動きをしてた
曽ヶ端と櫛引の差は一般にコーチングにあると結論付けられてるふしがあったけど、やっぱり櫛引の落ち着きのなさは異様だった。だからあまり参考にならない感じなんだよな
外国人をGKに据えてる川崎、神戸、磐田でGKに対する批判はあまり聞かれない。むしろ川崎と神戸は外国人GKにしてから守備に安定感がもたらされた
ようは、櫛引は異質だったってこと
コーチング以前の問題。スンテも、言語に不自由があってもプレーでチームに安定感をもたらすことはできると思うよ。まあ基本的な日本語はすぐに習得できるだろうし
全北でやってきたんだから、基礎はしっかりしてるでしょう