ああ
No.201852
当時の新聞報道によるので金額等は突っ込み無しで。

億単位の移籍金を払い獲得し、監督にイジョンスと比べられ格が違うとまで言われたけど、鹿島は戦力として考えていたにも関わらず、契約期間に夢である海外に挑戦したいと、違約金のディスカウントを求めてまで海外挑戦。獲った満額回収なんて無理だけど、その騒動がなければ、こちらも伊野波ルートなんて呼ばない。

給料未払い等行ったクラブに問題があったけれど、上記の流れならば、国内復帰の際は、まず鹿島に伺い立てるべきだと思うけど、鹿島側からも、伊野波側からも、今までそういう情報が出たことはない。

中田や槙野は、挫折(戻りたいと本人が感じた)のタイミングで、鹿島、広島に伺い立ててるから、そこを比べても人間的に不義理と外野に思われても仕方がない。

結果だけ並べたら、国内復帰に違約金動いた情報がないので、迂回移籍で鹿島がお金失ってるだけ。

柴崎もコメントから相当な覚悟で行ってるのはわかるけど、もし万が一でも同じ境遇になったら、中田や槙野みたいに、そういう情報は漏れて欲しい、クラブにも漏らして欲しい。

契約全うしたじゃないとか、今までで還元されてるという意見もあると思うけれど、チームの10番背負って、早くから舵取りを任せてきた選手が国内復帰において他所とかあったら、クラブとして由々しき問題だと思う。もし、編成都合や中田に厳しくしたように考えがあって、厳しい対応とるならばその時はクラブを支持するけれど。

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