No.206769
男性
去年のCWCや天皇杯で永木の展開力やビルドアップは格段に向上したと思ってたんだが、ACL初戦と東京戦ではまた元に戻ってしまった印象を受けた。ボールを効果的に散らせない、バックパスや横パスが多い。
もちろんスペース消されて前が窮屈だったのもあるんだけど、レオシルバは角度を付けてパスを出したり、1人剥がしてスペースを生み出せるように試みていた感じはある。
もちろんレオシルバがそのプレーをしてリスクはあるんだけど、前に崩すアイデアがない以上ボランチがそれをやらないといけない。
CWCや天皇杯で出来たんだから出来るはず。
現時点で出てくる相手なら永木、引いた相手なら小笠原の方が効果的かな。