いい
No.208987
世界2位がプレッシャーなど、選手達に取っては過去のこと。
新加入選手が先発のうち3〜4
人が入る中、プレッシャーより、下の方が書いてる通り、毎試合が決勝トーナメント、ノックアウト方式、勝たねばならない、意識が強い。
甲府にギリギリというが、与えたPKは甲府に取ってはラッキーもの。それをスンテが精神論で止めた。
1-0で勝ち切るのが鹿島。大量得点で勝つのも鹿島。常にどのクラブで、あろうと相手をリスペクトし、かつスカウティングし勝負に挑む。どこが山場もない。すべて、全てが世界制覇への1歩にしか過ぎず、我々の考えの及ばない境地で選手達は戦っているはず。
サポーターに出来ることは、ただ一つ。
力の限り後押しするのみ。

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