春鹿
No.21181
昔の鹿島は相手の出方、調子を図るように受け止めて、徐々に相手の良い所を潰し、自分達のペースをつかんでゆくサッカーをしていたよね。守備的か攻撃的かと決めてかかるのではなく、その都度の状況でね。浦和戦はそんな一体感が感じられて、ナイスゲームだった。

あとはフィニッシュする選手が準備しておくだけ。慎重になり過ぎず、ダイレクトで打てばいい。ダヴィに然り、本山に然り。

返信コメントをする

💬 返信コメント:0件

※返信コメントがありません


🔙TOPに戻る