ああ
No.212304
最近の試合では、ヤスがタッチライン沿いじゃなく、やや内よりのポジションで攻撃のタクトを取ったときに、伊東も活きて攻撃のバリエーションも増えているように感じる。

ヤスが少し内に絞ることで伊東が駆け上がるスペースもできやすくなり、かつよりゴールに近い位置からクロスも上げられるようになる。

また、相手もキープ力とシュートのパンチ力があるヤスが中に入ってくると、シュートを打ってくるのか伊東を使ってくるのか逆サイドに振ってくるのか読みづらくなっているんじゃないだろうか。

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