あや
No.213665
>朝日新聞デジタル 3/27(月) 14:38配信

 サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会アジア最終予選を戦う日本代表から離脱したFW大迫勇也(26、ケルン)が27日、負傷した左ひざの状態について「これから3〜4週間は休むことになる。靱帯(じんたい)も痛めている」と明かした。ドイツへ出発する空港で、取材に応じた。

 大迫は先発した23日のアラブ首長国連邦(UAE)戦で、後半にタックルを浴びて負傷交代。当初は左ひざ付近の打撲とみられていたが、その後の診断で靱帯も痛めたことが判明したという。25日にチームを離脱していた。大迫は「もっとひどい可能性もあると思っていた。ほっとした気持ちと、やはり残念な気持ちと両方ある」と心境を語った。

色々痛いわ。ケルンと本人が痛手。

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