No.223689
トップ下にて先発
前回同様ボールが来ない。というより、縦パスを出せるボランチがいなかった。岳もポジションを変えて試行錯誤するが相変わらず。
後半アットマンがボランチに入り、流れを取り戻す。アットマンが供給役となり、岳にボールか入るようになる。ここからは岳の技術、動き出し、パスが存分に発揮される。
しかし、味方は相変わらずチャンスを強引に自分でいくので、ボールロスト、シュートミスの繰り返し。
結局試合終了
今回はアットマンと岳の相性が素晴しいという発見はあった。そして、岳は鹿島では見たことがあまりない個人技術を発揮して後半はアットマンと共に中心だった。
テネリフェはボランチが供給役いないので、を使っても面白そうだし、アットマンが入るのならいい流れができそう。後はアマスが入れば岳も活きる。