ああ
No.229747
いちホム民の感想(鹿嶋じゃない
鹿嶋市の市民は、流石に余裕がないかもしれない(受け入れ側、ボランティアの比率も含め)けれど、他のホームタウン民は、熱があるの?と言えば、昔より下がっていると思う。

ひとつの原因は、スタジアムの拡張。拡張されてからの年月の方が長いけど、浦和戦等一部の試合以外は、空いてるからいつでもいけるっていう心理で、それを理由に足が遠のいた知人は1人や2人じゃない。15000人の頃は、本当にチケットが取りにくかった。

あと、今はホームタウン各所で前よりポスター等もだいぶ貼られるようになったけど、明らかに地道な営業活動を怠っていた印象がある。3連覇の頃はACL敗退後しばらくしても、ACLの旗平気で靡かせてる店舗もよく見かけた。応援してと旗を配られたけど、結果に関心無いんだろうな、配ったスタッフが巡回指導すればいいのに、と思っていた。

可能ならばクラブ職員になりたいと思っていた時期もあるけれど、今はわからないけど、昔は住金からの出向じゃないとなれないと住金社員を家族に持つ友人から聞いた記憶がある。真偽は不明。また住金は元が和歌山から配属になって赴任した家族も多かったので、鹿嶋、神栖あたりは元々の地元ではないっていう家族も多かった。

話が横にそれましたが、ホームタウンでの集客もまだまだ余力があると、自分は感じてます。上からな言い方に聞こえるかもしれないけれど、どう関心を戻せるか、なぜ結果を残しているにも関わらずスタジアムに足が向かないのか、ホームタウンデイズもしているのだから、なりふり構わず回覧板や学校のアンケートでも理由でも募って、ホームタウン民がスタジアムに求めるものを追求して欲しいと思います。

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