ああ
No.231520
神戸戦を見直してみたが、攻撃の一番のボトルネックは優磨。90分間、終始ボールが収まらない。

守備では、町田と雄斗の並びによる左サイドの守備の組織的な意味合いでの破綻は無かった。

雄斗は、攻撃では物足りなさが残ったが守備ではほぼノーミス。左サイドを突破されて危なくなったシーンはない。

町田は、高さはまだ並、足元は予想以上に上手かった。ただ、一対一で相手に仕掛けられた場合は完敗。まだボールを奪うまでには至らない。大きな改善点。あと、昌子との間でラインの大きな綻びが二回くらいあった。失点しておかしくないギャップだったので、もし川崎戦も出るならその辺を修正しないと必ずやられる。

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