川崎の鹿
No.237525
浦和は二点のビハインドを追い付いて、相手に退場者。
互角以上で延長を戦える。
これがセカンドレグをホームでやれる、一位通過したことの意味となっている。
うちは何も出来なかったどころか、無理して一位通過狙ったことが、チームの崩壊を早めた。

昨年後半からのゴタゴタと、今年の日程、戦力に対するマネジメントが出来ていなかったこと。
やるべきサッカーが見えず、ホーム完敗の連続。
監督の責任だけでは無いが、クラブの責任として何かしらの動きが必要だったのも事実。

決定機を外し続け、集中せずに安い失点を続けた。
これで選手の気持ちに変化がなければ今年どころか、数年は…と思わせてしまう。
大岩さんを筆頭に、文字通りの一枚岩となってタイトルを目指して欲しい。

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