鹿蔵
No.239521
興梠は浦和のサッカーが好きで、あそこなら自分の才能が花開くと思って去っていった。実際その通りになっている。大迫に追いやられていたけど、自分の生きる道を見つけた興梠はある意味凄いね。もはや鹿島に戻ることはないでしょう。

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