No.259060
神戸戦は後半に先制されてますが。
石井体制の時は、先制されたら無得点であっさり相手に逃げきられることが多かったですが、大岩体制では無得点試合0が示す通り、後ろが最少失点で我慢すれば、必ず点を取れるという形が出来てます。
個人的には、石井体制の時より安心して見てられると思いますが、被シュート数は石井体制の時の方が少なかったので、そう感じているのかもしれないですね。
ただ、石井体制の時に被シュートが少なかったのは、そもそも攻撃がサイドに偏り過ぎていて、奪われた時のリスクが少なかったといえるので、必ずしも被シュートが少ない=安定とは限らないですけどね。