No.259512
男性
前半終了して1-0の鹿島リード。幸先良く先制点を取ったもののその後は少々受け身になってしまった形。
やはり相手の個の力もありサイドの位置が高いので、ボランチがズレた所を狙われサイドからクロスの攻撃を受ける形が非常に多い。最後のクオリティに助けられCBに跳ね返してもらっている状況。
ボランチズレというのは小笠原とレオシルバの関係性の悪さ。ぽっかりバイタルが空くことが非常に多い。
攻撃時は上手くパスを捌けてるものの、2人が連動しての守備ができておらず、空いた所へのカバーでレアンドロや山本の守備の負担が大きい状況。
中盤のポジショニングも低いのでFW2人も孤立。チャンスはほぼカウンターのみの状況です。